スポンサーサイト

  • 2010.06.16 Wednesday
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

一定期間更新がないため広告を表示しています


幹事長に舛添氏を…自民熊本県連(読売新聞)

 自民党熊本県連は5日、党の支持率が低迷していることなどから、緊急役員会を開き、党幹事長に舛添要一・前厚生労働相の就任を求める方針を決めた。

 7日に開かれる全国幹事長会議に提案する。

 前川收県連幹事長は「支持率が上がらない現状では、参院選で敗れ党が雲散霧消してしまう。国民の間で支持が高い人を前面に出し、政策を訴えることが取るべき道だ」と話した。

警察庁長官「初動高度化を」=刑事部長会議で足利事件に触れ(時事通信)
参院のみの押しボタン、隣から手届く場所(読売新聞)
金づちで上司殴る!47歳不満爆発、社内で待ち伏せ背後から(スポーツ報知)
デバイス・ラグ 使える医療機器、欧米の半分 薬だけではない、もう一つの時間差(産経新聞)
<踏切事故>山陽電鉄で特急にはねられ小1死亡…姫路(毎日新聞)

オウム名指し、国家公安委で懸念も(読売新聞)

 1995年3月の警察庁長官銃撃事件で、公訴時効が成立した先月30日、警視庁公安部が、オウム真理教の信者だった同庁の元巡査長(44)ら8人を「容疑グループ」とする「捜査結果概要」を公表したことについて、1日開催された定例国家公安委員会で、委員5人の一部から「あそこまで踏み込まなくても」と懸念が示されたことがわかった。

 中井国家公安委員長が定例記者会見で明らかにした。

 これに対し、警察庁側は「批判はわかるが、団体規制法の監視対象である団体であり、あえて異例の公表に踏み切った」と説明したという。記者会見に同席した警察庁の安藤隆春長官も「警察の現職トップが狙われたのは治安に対する挑戦。警視庁は、捜査内容の説明責任を果たすという公益性を重視して公表したと理解している」と話した。

<人事>文部科学省(毎日新聞)
足利事件再審 判決要旨(2)(産経新聞)
ギョーザ事件、日中捜査協力「試金石だったが…」(読売新聞)
大阪市営地下鉄 相次ぐ人為ミスに頭抱える幹部(産経新聞)
奨学金・公営住宅見直し 大阪府、財政再建へ6事業(産経新聞)

中医協公益委員の牛丸氏を再任(医療介護CBニュース)

 参院は3月26日の本会議で、政府が提示した国会同意人事案を採決し、4月7日付で任期切れとなる中央社会保険医療協議会(中医協)公益委員の牛丸聡氏(早大政治経済学術院教授)を再任する案を民主党などの賛成多数で可決した。牛丸氏は2期目。

 中医協の公益委員は現在、▽遠藤久夫・学習院大経済学部教授=会長▽小林麻理・早大大学院公共経営研究科教授▽関原健夫・財団法人日本対がん協会常務理事▽白石小百合・横浜市立大国際総合科学部教授▽森田朗・東大大学院法学政治学研究科教授―に牛丸氏を加えた6人。任期は2年で、最大3期まで。来年2月には白石氏が2期目の任期切れを迎え、同3月には遠藤会長が3期目を終える。


【関連記事】
衆院も中医協公益委員に関原健夫氏で同意
参院、中医協公益委員に関原健夫氏で同意―衆院は本会議に上程せず
中医協委員人事、日医執行部枠はゼロに
診療報酬改定めぐる議論がストップ
中医協公益委員に東大・森田朗教授を新任

EPA看護師 国家試験に3人が合格 狭き門に批判も(毎日新聞)
「生きていてよかった」=目に涙、厳しい表情の原告も−基本合意成立・水俣病訴訟(時事通信)
外国人犯罪拠点「ヤード」捜索 建築基準法違反を適用 兵庫県警(産経新聞)
<雑記帳>謎の組織が食べ歩きラリー 大分・別府(毎日新聞)
貨物船衝突 1隻沈没、2人が行方不明 鳴門海峡(毎日新聞)

<福知山線事故>JR西歴代3社長の起訴議決 神戸第1検審(毎日新聞)

 兵庫県尼崎市のJR福知山線脱線事故(05年4月)で、神戸第1検察審査会は26日、神戸地検が不起訴としたJR西日本歴代社長の井手正敬(74)▽南谷昌二郎(68)▽垣内剛(65)の3氏について、業務上過失致死傷罪で「起訴議決」したと公表した。改正検察審査会法に基づき今後、神戸地裁が指定する弁護士が検察官役となり、3人を強制的に起訴する。元常務鉄道本部長の山崎正夫前社長(66)は同罪で既に地検が起訴しており、乗客106人が犠牲になったJR西史上最大の惨事は、社長経験者4人が刑事責任を問われる事態となった。【吉川雄策】

【関連ニュース】
外壁材落下:重さ4キロ、強風で? 北九州市の高架橋
「日勤教育」訴訟:JR西の上告棄却 賠償命令が確定
山陽新幹線:「のぞみ」で異音 6本で最長約40分の遅れ
「のぞみ」発煙:歯車箱の破損は部品脱落が原因
のぞみトラブル:オイル漏れ感知せず

<訃報>成田薫さん100歳=元名古屋高裁判事(毎日新聞)
元五輪メダリストらが橋下知事を表敬訪問(産経新聞)
中学校長が児童ポルノ集め? ファイル名に「ロリータ」「14歳」(J-CASTニュース)
<天皇、皇后両陛下>長岡宮跡を視察(毎日新聞)
「せんとくんカプチーノ」登場=奈良〔地域〕(時事通信)

中国で「グーグル離れ」相次ぐ ネット業者、検索機能排除も(産経新聞)

 【上海=河崎真澄】中国や香港の通信ネットワーク業者の間で、自社のサービスに組み込んだ米グーグルの技術や検索機能を排除する動きが広がっている。

 25日付の英紙フィナンシャル・タイムズは、中国の通信大手、中国聯通(チャイナユニコム)が、新型の携帯端末に搭載予定だったグーグル製の基本ソフト(OS)「アンドロイド」の利用を見送ると報じた。同社は「われわれは中国の法律を順守する企業と仕事をしたい。グーグルとは当面、かかわりをもたない」としている。

 また、香港からの報道によると、中国本土向けにサービスを提供している香港の有力ポータル(玄関)サイトTOMは、自社サイト内に置いていたグーグルの検索機能を取り除いた。

 TOMは華僑社会で最も成功した人物として知られる香港の李嘉誠氏が率いる長江実業傘下の企業。李氏は中国共産党の指導者層や中国当局と親しい関係にある。香港メディアはTOMが中国に対する政治的配慮からグーグルとの関係を断ったとの見方を伝えた。

 中国や香港で今後、中国当局を敵に回したくない企業などによる「グーグル離れ現象」も懸念される。

【関連記事】
グーグルが中国政府の「抑圧」実態を証言
中国の携帯端末で「グーグル外し」 英紙報道 
ネット検閲は「貿易障壁」 グーグル創業者、英紙に
グーグル撤退、約9割が賛成 中国のネット利用者
香港経由の検索サービス、本土から利用困難に
あれから、15年 地下鉄サリン事件

次期首相のトップは舛添氏(産経新聞)
NEWS手越さんが追突事故=タクシーと、けがなし−東京(時事通信)
<不正経理>神奈川2副知事を更迭 松沢知事(毎日新聞)
<戸田市長選>神保国男氏が4選(毎日新聞)
現存最古「慶祝の舞」鮮やか 京都・平等院(産経新聞)

三笠宮さまが白内障手術(時事通信)

 三笠宮さま(94)は17日午前、入院先の聖路加国際病院(東京都中央区)で左目の白内障手術を受けられた。宮内庁によると、手術は約30分間で無事終了した。18日に退院する予定。 

子ども手当法案が衆院通過=公明、共産も賛成、月内成立へ(時事通信)
「トキには愛を」首相が珍しく?指導力発揮 国家戦略を修正(産経新聞)
<厚労省調査>2人目以降の出生、夫の育児時間長いほど増加(毎日新聞)
放火指示の組幹部に無罪=共謀成立を否定−奈良地裁(時事通信)
<大学生>生活費10年前の3割減 食費、部屋代切り詰め(毎日新聞)

<神戸ポートタワー>新装鮮やか 2カ月ぶり再開へ(毎日新聞)

 ミナト神戸のシンボル、神戸ポートタワー(神戸市中央区)の改修工事がほぼ完了し、16日、関係者に内部が公開された。19日、約2カ月ぶりに営業を再開する。展望最上階の天井には約1500本の光ファイバーを新たに設置、星座など季節ごとの星空を映し出している。

 同タワーは高さ108メートル。今回、赤、青、緑の発光ダイオード(LED)約7000個を使い、イベントごとにタワー全体を違ったイメージでライトアップできるように改修した。また、外観も17年ぶりに塗り替え。現在は作業用ネットに覆われているが4月中旬までに上部から順次撤去し、鮮やかな深紅のシルエットを現す。LEDの点灯は4月28日から。

 工事は昨年11月に着工、今年1月12日から休館していた。タワーを管理する神戸港振興協会は「新しく生まれ変わったタワーを堪能してほしい」と話している。【重石岳史】

【関連ニュース】
灯ろう祭り:陶器に幻想的な明かり 佐賀・武雄「飛龍窯」
さっぽろ雪まつり:週末を迎え観光客や市民でにぎわう
バンクーバー五輪:開幕まであと7日 光で盛り上げ
神戸ポートタワー:改修工事進む 3月下旬にリニューアル
岐阜県白川村:合掌造りの家々をライトアップ

全面否認の男に懲役18年求刑=女性殺害、裁判員裁判−静岡地裁(時事通信)
<札幌ホーム火災>居間のストーブから洗濯物に引火か(毎日新聞)
子ども手当法案、衆院厚生労働委で可決(読売新聞)
【近ごろ都に流行るもの】おしゃれエプロン 女子力アップ(産経新聞)
秋葉原殺傷きょう第5回公判 被害者や警察官ら、5人の証人尋問(産経新聞)

東北の歯科技工士、嘆息 薄利と長時間労働で若手離職(河北新報)

 歯科医の注文を受け、歯の詰め物やかぶせ物を製作する歯科技工士が苦境に立たされている。東北でも歯科医が急増し、経営難などのあおりで製作委託料が大幅にダウン。技工士は一本でも多く受注しようと早朝から深夜まで作業に追われる。薄利、長時間労働で若手の離職が絶えず、業界関係者は「10年後にはなり手がいなくなり、患者の歯の健康が維持できなくなる」と訴える。(編集委員・大和田雅人)

 仙台市泉区の50代男性は約20年前に自宅で開業して以来、年々、手取りが減っている。前歯の歯冠修復費(技工料)は保険適用で1万1740円(歯科医と技工士で分ける)。だが、手元には40%弱の4500円ほどしか残らない。

 厚生省(当時)は1988年、技工料の取り分を技工士70%、歯科医30%と告示したが、拘束力がなく早々に崩れた。男性は「ダンピングが起き、買いたたかれる。年収は開業時の半分以下。歯科医に改善を求めたら、『ほかに頼むから』と取引を打ち切られた」と渋い表情だ。

 日本歯科技工士会(東京)の昨年の調査では、技工士の82%が「7対3は守られていない」と回答。平均年収は45歳で432万円だった。

 88年の宮城県内の歯科医師数は1160人だったが、口腔(こうくう)ケアブームに乗って2008年には1745人に増えた。技工士数は700人台のまま。受注先を広げて稼ごうとするが、1本の製作にも精密な技術と時間を要するため、納期を横目に1日14時間労働はざらだという。

 歯科医側にも事情がある。医療費抑制で収入源の診療報酬は本年度まで10年以上横ばい。不況で1軒当たりの患者数は減少し、助手などの給与支給に事欠く所も多い。

 業界のイメージ低下は、教育機関である専門学校に波及した。東北最大の東北歯科技工専門学校(仙台市太白区)は入学定員50人に対し、09年度の入学者は32人。5年前から定員割れしている。秋田、山形両県では唯一の学校が閉校、福島県は2校から1校に減った。

 鎌田勇志校長は「全国の技工士数に占める25歳未満の割合は7%。50〜60代が頑張っているうちはいいが、近い将来、技工士不足が起きる」と警鐘を鳴らす。

 先の泉区の技工士は品質悪化を懸念する。「純度の高い金属を使わず、安い金属で代用して料金をごまかす業者が出てきかねない。患者の安心安全が脅かされる」と話す。佐藤誠宮城県歯科技工士会会長は「国などは良質な医療と安定した生活を保証する手だてを講じてほしい」と求める。

[歯科技工士]専門学校を卒業、国家試験に合格して資格を得る。20歳すぎで歯科技工所などに入社し、後に独立開業するケースが多いが、卒業後5年間で約70%が離職するというデータもある。


築地市場移転、土壌汚染問題 都「無害化実験、8割成功済み」(産経新聞)
北教組の献金直前、残高10万円…小林千陣営(読売新聞)
培養皮膚採用率、20年には従来法を逆転―富士経済(医療介護CBニュース)
松田参院議員、自民会派を退会(時事通信)
山崎直子宇宙飛行士 11年の集大成…4月にシャトル搭乗(毎日新聞)

<鳩山首相>中国の唐元国務委員と会談 上海万博訪問に意欲(毎日新聞)

 中日友好協会名誉顧問を務める中国の唐家※元国務委員は11日夕、首相官邸で鳩山由紀夫首相と会談した。唐氏が5月に開幕する上海万博の開幕式への出席を要請したのに対し、首相は「万博訪問を検討したい」と前向きな意向を示した。

 これに先だって唐氏は11日午前、国会内で民主党の小沢一郎幹事長とも約30分間会談した。冒頭、唐氏が「古い友人である小沢さんにお会いできてうれしい」とあいさつし、小沢氏も笑顔で応じた。

 唐氏は日中両国の有識者らでつくる新日中友好21世紀委員会の中国側座長を務めている。【小山由宇】

※は王へんに旋

【関連ニュース】
鳩山首相:公邸入居費用に点検・清掃費281万円含まれず
政治とカネ:首相、改革強調 自民「責任取ってない」
日米密約:首相「核の持ち込み想定し得ない」
普天間:移設先「ゼロベースで」 鳩山首相、改めて強調
政府・民主:マニフェスト企画委を設置 首相と幹事長合意

リフトの支柱に衝突、スキー大会で男性死亡(読売新聞)
<工場火災>東大阪市で700平方メートル全焼 けが人なし(毎日新聞)
<トキ>「疑交尾」の画像を公開 環境省(毎日新聞)
【KANSAIハヤ耳】「本に願いを」プロジェクト 森のメープルあめ(産経新聞)
JR羽越線で停車駅通過=次駅に停車後気付く−新潟(時事通信)

<編集長インタビュー>「第2次思春期」の女性に「大人可愛い」を提案 「InRed」 大平洋子さん(毎日新聞)

 女性ファッション誌「InRed」が好調だ。30代女性を「30代女子」と名付け「大人可愛い」ファッションを提案。03年の創刊以来、着実に部数を伸ばし続け、2月号は70万部を発行した。09年の書籍・雑誌の販売金額が、20年ぶりに2兆円の大台を割り込むことが確実になる中、出版界では、その快進撃に注目が集まっている。編集長の大平洋子さんに話を聞いた。【長岡平助】

 大平さんは30代女性を「第2次思春期」と呼ぶ。「20代のころは新入社員の延長だったのに、いつの間にか職場では自分が最年長なっていて、仕事も生活も、自分の立ち位置に悩んでる時期」という意味だ。ファッションも同様で「かわいくありたいと思いながら、20代と同じかっこうは嫌う。一方で、同世代にはかっこいいと思われたい。すごく揺れている世代」と大平さん。現在の30代は、ギャル文化やストリート系ファッションの洗礼を受けた世代でもある。「自分にコーディネート力があるので、ブランドに頼らず、自分らしいセンスでファッションを楽しむ人たち」と大平さんは分析する。

 しかし創刊当時、30代の女性向けのファッション誌といえば、キャリアを志向するスタイルか、主婦の実用的なもの、あるいは海外ブランドに傾倒したものが主だった。これに対して「30代だから、会社員だから、主婦だからという枠を超えて、自分らしさを大事にしていこう」と新しい軸を生み出したのがInRedだ。「大人可愛い」を主題に「遊ぶにしても働くにしても、リラックス感があって、おしゃれなファッション」を提案し、読者の支持を得た。当初の定価は900円前後と雑誌としては高めだったものの、発行部数は10万部ほどと売れ行きは好調だった。07年に、より多くの人に手にとってもらうため、定価を200円ほど下げたところ、加速度的に部数が伸びた。

 本誌の特徴の一つに、付録がある。04年に「ツモリチサト」の手ぬぐいを付けたのを皮切りに、07年からは毎号「ユナイテッドアローズ」や「ズッカ」といったブランドと共同制作したトートバッグなどの小物を付けるようになった。それまで競合他誌の多くにも付録は見られた。しかし、ブランドの販売促進物ではなく、編集部がオリジナルのコンテンツとしてブランドと共同制作するものは、めずらしかった。今では荷物の多いときなど、サブバッグやエコバッグ代わりにこれらを使う女性も増えている。「ブランドアイテム(付録)はお買い得感があり、購読のきっかけの一つ」と大平さんは話す。付録目当てで買ってみたところ、InRedが打ち出す新しい30代女性ファッションに触れ「こんな雑誌もあったんだ」と購読を始める読者も多いという。

 最新の4月号では、春物の特集を組んだ。白やベージュに、アイスブルーやペールグリーンなどを入れて華やかに見せるスタイルなどを提案。ふろくには「ズッカ」の折りたためるバッグ「ポケッタブルBIGバッグ」がついている。また表紙に現在、妊娠中の女優・永作博美さんを起用。「30代女子の『産活』事情」と題し、妊娠出産事情なども誌面で深く掘り下げた。 「これまで30代といえば『女力、女度アップ』とか、セクシーやエレガンスを全面に押し出したイメージでくくられがちでした。しかし『30代女子』は自由にファッションも生活も、あらゆることを楽しむ」と大平さん。「彼女たちに、新しいスタイルをこれからもどんどん提案していきたい」と意気込む。

【関連ニュース】
著者インタビュー:金原ひとみさん 「TRIP TRAP」
著者インタビュー:原田マハさん 「翼をください」
著者インタビュー:中村うさぎさん 現代女性を問う3作が文庫化
著者インタビュー:島本理生さん 「波打ち際の蛍」
著者インタビュー:椿姫彩菜さん 「C’est ma Vie」

<郵便不正>別の元部下も否定 大阪地裁(毎日新聞)
海老蔵さん、真央さん結婚(時事通信)
<普天間移設>首相「月内に政府案」(毎日新聞)
両陛下、ラオス大統領と会見(時事通信)
野口聡一さんがおもしろ実験 「宇宙でも物理法則にのっとった」(産経新聞)

calendar
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930 
<< June 2017 >>
sponsored links
リンク
無料ホームページ
サイドビジネス
借金整理
クレジットカード現金化 比較
副業
無料ホームページ
無料ホームページ
selected entries
archives
recent comment
recommend
links
profile
search this site.
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM